木六駄

奥丹波から都まで、雪の降りしきる中を主命で12頭の牛を追ってゆく太郎冠者。
途中、老の坂の峠で一休み、土産に持参の酒樽に手をつけて・・・。
詳細解説

Leave a Reply

Your email address will not be published.